朝日フロント

 

1.奈良のコース 2.京都冬の旅コース 3. 宇治で遊ぶコース 4.宿泊のコース
1.奈良のコース

興福寺中金堂 500円
五重塔は工事中
(2031年まで)
 国宝館 900円

↓ 移動5分

↓ 移動5分
奈良 春日大社

御本殿拝観 700円 

中金堂には釈迦如来坐像・薬師菩薩立像・四天王立像が安置されています 興福寺は藤原氏の氏寺でかつては春日社興福寺だったものが神仏判然令で分けられてしまいました 国宝館では阿修羅像、千手観音、八部衆、十大弟子他様々な仏像が収納されています

春日大社は藤原不比等が藤原氏の氏神として祀ったのが始まり 
釣燈籠は室町から江戸時代の作といわれています

↓ 徒歩移動 3分
神 仙 境
昼食 1,650円より
(春日大社の駐車代金
バス1台4,000円に値上がりしています)
家族的な温かいおもてなしのきれいなお店です 是非ご予約の上ご来店ください
本業は刀鍛治なので包丁のよいものをお求めになれます
団体・グループの方 春日大社のご案内役も承りますので事前にお申し出ください 朝日フロントまで
↓車 25
浄瑠璃寺 500円 秘仏吉祥天立像公開日 以外の日は御前立を拝観
新春は1月1日〜1月15日 春3月21日〜5月20日
秋季10月1日〜11月30日

三重塔初層開扉、薬師如来坐像 毎月8日
新春1月1日〜1月3日・1月8日〜1月10日・
3月20日・9月22日
秋季10月31日〜11月8日

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2.京都冬の旅コース  秀吉&秀長さん追っかけ!
豊国神社・方広寺
1,000円   800円
         
方広寺と隣り合わせに建つ豊国神社は出世開運、良縁成就の神として豊臣秀吉を際神と祀る 国宝の唐門は桃山時代の遺風が偲ばれ伏見城の遺構と伝わる
明治に入って遷都の後京都に残った宮中女官の居住施設として建てられた「恭明宮」の遺構・書院が公開される
宝物館には名物刀として頼朝から徳川将軍家まで名だたる武家に伝来した
「骨喰藤四郎」の里帰り展示と豊国祭礼図屏風がある 秀吉追悼を描いた屏風絵には巨大な大仏殿が描かれている 現在は大仏殿の礎石が残るのみ
方広寺にはかつての大仏の1/10の大きさで作られたものが本堂に安置されている
 ↓ 

大徳寺 大光院 800円
秀長の菩提寺 客殿襖絵は探幽筆と伝わる伊達家伝来の屏風を襖に仕立て直した「黒雲龍図」が再建時に寄進され飾られている

奈良大和郡山に創建されたものを藤堂高虎により大徳寺山内に移した
蒲庵という茶室は黒田如水好みの二畳台目で蒲の落天井に連子窓がはめられた明るい空間になっている 露地には黒田長政、加藤清正、福島正則が寄進した三石が据えられていることから「三石の席」とも呼ばれる
  ↓ 
しょうざん 2月末日までの特別商品「湯豆腐御膳」@2,750円は団体でご予約ください
聚楽第跡界隈テクテク散歩で大きさが感じられるかもしれません 秀吉の政庁兼邸宅だった聚楽第 周囲には秀長ら腹心の屋敷もあり金箔瓦で飾った天守閣をもつ本丸もあったとされるが 秀次に関白も聚楽第も譲った後で秀次は謀反の疑いをかけられその場所も徹底的に破却された謎の多い場所である

秀次を弔った「村雲御所跡」の石碑が秀吉が庇護した西陣織の会館の前に
「西陣碑」と共に立っている 佐々木酒造には看板商品「聚楽第」があります
焼き菓子の「聚楽」を代表銘菓とするのは「塩芳軒」元号の天正の印が押された饅頭
 
3.宇治で遊ぶコース 

茶づなはフリースペースもあり
体験やお茶を学ぶ施設もあります 広いスペースでゆったり時間が過ごせます
茶づなへの観光バスは京阪宇治駅のロータリーで降り
そこから歩きになります 駅のロータリーでの乗降 観光駐車場へ回送ください宇治観光駐車場は バス1台3,000円
 ↓10分 
       宇治神上神社、宇治神社経由して(下り坂でさわらびの道を)神社前の朝霧橋を渡って徒歩20分
宇治 竹林 (昼食) では
京弁当4,400円・5,500円
税込より(室料10%別)
10,120円(4人以上 サービス料込)より会席

宇治平等院の表参道にあります

団体グループ用(25人以上)のお食事は南門別邸で(宇治観光駐車場内)
3,500円込・4,700円込(左記2件+500円お吸い物付き)・6,000円込で
「茶喰料理」ご用意致します   
  バス宇治観光駐車場 料金3,000円
 ↓ トホ
宇治 平等院へ 600円+300円 藤原道長の別荘を子供の頼通が極楽往生できる寺院に改めた阿弥陀堂は世界遺産に指定されている
・・・徒歩
 宇治橋通り商店街
 上林春松本店
       JR宇治方面
 (上林記念館数軒隣)
創業450年の老舗茶舗
家康公が上林の初代の母が仕立てた茶を「ばばちゃ」とこよなく好み褒美に賜った茶園で摘まれた茶を「祖母昔(ばばむかし)」と命名された由緒ある茶銘 御濃茶用
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4:宿泊のコース  国宝の仏様にであう旅 
広隆寺 弥勒菩薩
 800円
霊宝館では教科書にも載っていた半跏思惟像の国宝 宝冠弥勒菩薩像が展示されています 飛鳥時代に思いを馳せてじっくりご覧いただけます
↓ で20分 
清凉寺内「ゆどうふの竹仙」昼食 温かい湯豆腐も冷やし豆腐もできます 4,345円 
清凉寺の駐車代バス1台2,000円 2時間程度

 
清凉寺の本堂には国宝のご本尊釈迦如来立像胎内納品、霊宝館(は毎月8日と
4月・5月・10月・11月に公開 400円(本堂と共通は700円))には阿弥陀三尊像・文殊菩薩騎獅像・普賢菩薩騎象像・四天王立像の国宝が保存されています

 
↓  で移動 50                        
木津   
↓ で移動 
奈良で宿泊

万葉若草の宿三笠
ロビーからは奈良市内が一望でき 夜はナイトバーに変身
お天気が良ければ最高の夜景が楽しんでいただけます
若草山の山頂付近に位置します 通行料は旅館負担
お風呂は大浴場の露天は薬湯を楽しんでいただけます
風の棟にあります露天風呂付きのお部屋は薬湯をご使用いただけるよう準備してございます
お食事は会席又は大和ポークの鍋などをお選びいただけます
↓ で10分
興福寺中金堂・東金堂・国宝館拝観可能

中金堂500円
東金堂・国宝館・中金堂共通券1,600円
中金堂(本堂の意味を持つ)が2018年10月に復元され 天平の伽藍が整い始めました 各建物の位置は創建時の位置に当たるようです 
阿修羅様は国宝館に!

東金堂には白鳳時代の国宝仏頭他特別安置
※五重塔は2031年までの工事に入りました
東大寺には国宝盛りだくさん 南大門・大仏殿  東大寺ミュージアムに行って
不空羂索観音立像・日光・月光菩薩立像  法華堂には梵天・帝釈天・四天王・金剛力士・執金剛神それぞれ立像  正倉院宝庫 俊乗堂の俊乗上人坐像など
 で南下40分
柿の葉寿司ヤマト あすか店 1,980円税込「柿の葉ずしセット」、2,520円税込「大和弁当」
  で10分     
橿原神宮参拝 飛鳥路も近距離です 岡寺や飛鳥大仏の飛鳥寺など
名阪国道天理ICへ

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